高価過ぎる二重エントツ

私が、かぐつち二号展開をする理由。
京都府北部の薪スト-ブ業者について勉強すると、
概ね、次の様な事情が分かる。
すなわち、外国産、有名薪スト-ブは、輸入品です。
従って、価格が高い。
日本の家庭に設置するには、導入価格を低くする。
という事は、業者の儲けが少なくなる。
で、どうするかと言えば、エントツ工事で儲ける。
と言う様な、事情が分かって来る。
本体価格、エントツ工事価格で、100万円は、当たり前。
こういう価格では、庶民には高根の花ですね。
薪を購入すれば、更なる出費が嵩む。
かぐつち二号は、本体価格、エントツ工事費合わせても、
25万円位。しかも、性能、安全性は、勝る。
世に受け入れられない訳はありません。
秋以降に向けて、生産準備も完了。
注文も入り出した。あぁ~面白い展開になって来た。
自然エネルギ-を推奨するなら、価格体系の見直しが要る。
薪スト-ブ業者が、やたらと、素人工事をさせない理由が分かった。
やたらと、危険性を強調してる。
やっぱり、薪スト-ブ業者は、儲けているんだね。

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